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こひつじ会グループ採用:先輩インタビュー

看護師 看護助手 介護職


千葉横戸クリニックと高洲訪問クリニックに看護師長として兼任しています。
横戸クリニックは透析外来のみ、高洲訪問クリニックでは病棟と透析外来を支援・管理しています。
患者様はもちろん、スタッフとの信頼関係も大切にし、サポートできるように心がけています。



透析看護を続けていきたく、また小組織のクリニックでの透析も経験してみたかったので。



臨床工学技士や看護助手、医療ソーシャルワーカーなどの他職種と連帯感を持って仕事ができるので、 皆で問題を共有することで早期解決に向かいやすく達成感を感じることができます。
また自分で考え行動することが多く、判断力・思考力が訓練されており、自己鍛錬されていると感じます。
患者様やそのご家族とのやり取りの中で、常に最適な言動に注意していかなければならないことは大変だなと感じます。



慢性疾患とともに歩んできた患者様の身体・精神状態を理解できる、 全体的・多角的な視野をもった誠意のある看護師になりたいと思っています。



今まで以上に、患者様が安心して安全な透析看護を受けられるような環境作りに心がけ、 またその環境作りに携わるスタッフの接遇・教育や健康な精神をサポートしていきたいです。






診療補助と医師・MSW・医療クラーク・施設看護師・訪問看護師と情報共有を図り、 患者様・御家族に医療とケアが提供できるよう支援しています。



病院・在宅訪問診療を経験し、施設への訪問診療について知りたい、実践したいと考え高洲訪問クリニックを選びました。



入職して良かったことは、施設訪問診療を知り実践することができました。
大変だなと感じるのは、看護職の業務範囲が施設方針により異なることです。
多職種連携はどんな組織でも難しいですね。



さまざまな職場環境の中で看看連携を図り、患者様、御家族に支援できる看護師でありたいです。



年齢や経験を重ね、患者様、御家族の生活の中でケアし、支援したいです。






2015年11月より看護主任となり、院長をはじめ看護部だけではなく他の部門のスタッフにも支えられながら、 患者様にここを選んで良かったと思っていただけるよう努力しています。
そのため業種間の意見交換とコミュニケーションを大切にしています。



自分のスキルを活かせて、更に磨いていける場所を考えました。
そのうえで多種多様にわたりグループ展開し、業績も安定して福利厚生面でも信頼できると思い選びました。



患者様の中には閉鎖的な性格でなかなか話に答えてもらえなかったり、自己流を押し通す方など様々です。
そんな時は手を変え品を変えではありませんが、看護師ではなく他の職種に助けてもらい突破口を探ることもありましたが、
自分の家族のようなスタッフと、人生の大先輩である患者様に日々接しながら、お互いの人格を尊重しつつ指導、 看護していけるところにとてもやりがいを感じています。



居てほしい時にいつも気付いて居てくれる、「辛い」と素直に話せる場を作れる、 これこそが次の適切な治療に欠かせない看護師としてのアンテナを張った看護姿勢だと思います。
そして、それに必要な知識技術を学ぶことが大切で、 一生勉強だと以前聖路加看護大学の名誉学長の日野原先生の講義で教えられました。
毎日少しでも前進し、新しい知識を吸収できるようにと考えます。



高齢化が進み、導入患者様の年齢が更にアップしています。
解りやすい透析指導と合併症の早期発見と早期治療に力を入れたいと考えています。






現在は主に透析室で透析前・中・後の看護業務を行っています。
また、泌尿器外来での外来業務にもつかせてもらっています。
透析未経験で長沼クリニックに入職し、1年が経過しましたが日々勉強中です。



福利厚生がしっかりしていて、OJTなど教育制度もあること。 また、ビジョンの中の地域密着の在宅支援の看護に携わっていきたいと思ったからです。
長沼クリニックは駅からも近く利便性も魅力でした。



初めての透析室での勤務だったので覚える事が多く、また患者様との人間関係を築くのが難しいと感じました。

OJT制度があり、初めての事など丁寧に教えていただく事が出来ました。
また、プリセクター以外の方、Dr、ME、MSWの方たちにも、不安なことなど相談しやすい雰囲気でよかったです。

残業が少ない為、仕事だけでなくプライベートの時間も作りやすいと感じます。



諸先輩方のような、透析患者様一人ひとりの個別性を考えた看護を提供していきたいと思っております。






外来透析に通われている患者様の透析前・中・後の体調管理やサポートを行っています。
透析中、患者様の全身状態に変化がないか気を配り、安全で安楽な透析が行えるよう日々心がけています。



私は以前より透析看護に携わっておりました。
結婚を機に、自宅から近い透析クリニックを探しており、こひつじ会グループにお世話になることにしました。
入職してからは、グループということで福利厚生がしっかりしているところに魅力を感じました。



教育計画に基づき、一人ひとりにあった指導をしてくださるので、無理なく業務を覚えることができました。
また、復職する際にもサポートして頂き、戻りやすい環境を整えてくださいました。
子育てしながらでも働きやすい職場だと思います。
大変だったことは、透析患者様とのコミュニケーションがうまくいかず悩んだこともありましたが、先輩方のサポートがあり、今では良好な関係を保てています。



透析は一生続けていかなければならない為、どうしても後ろ向きになってしまう患者様も多いのですが、だからこそ一日一日、今日も透析にきてよかったと思ってもらえるような看護を目指しています。
透析患者様にとって透析が生活の一部となっても負担が最小限となるよう、身体面、精神面でサポートできればと思っています。



近年、透析患者様の高齢化が非常に進んできており、認知症をはじめとしたさまざまな疾患を合併していることも多くみられます。
そういった方々が第二の人生として、透析をしながらQOLを維持できるような生活が送れるように、他職種の方々と連携をとりながら、多方面でサポートしていければと考えております。






来院される患者さまが安心、安全、スムーズに透析治療を受けられるように、送迎車の乗降や車イス介助、歩行見守りを行っています。
またそれ以外にも技士や看護師の補助、器具の準備や片付け、ベッドメイキングなども行っています。



医療・介護・健康づくりなど幅広く事業を展開していることや福利厚生が充実していることが選ぶ基準になりました。



医療機関への就職がはじめてであり、また病気や透析治療に関する知識もなかったので、仕事内容を理解するまでに少し時間がかかりました。
しかし職種に関係なく話や相談をすることができたので、何も知らないところからのスタートでしたが問題ありませんでした。スタッフ同士が信頼し合えている良い職場だと思います。



看護助手の仕事だけでなく他職種の仕事の流れも理解し、無駄のない動きができるように心がけています。
また仕事に対する姿勢や考え方など、他職種のスタッフや患者さまから学ぶことも多いです。
これからも患者さまの安全を第一に考えていけるように努力したいと思います。






こひつじ夏見台デイサービスセンターで管理者をやっています。
管理者は、シフトの作成や数字のコントロール、施設の部品など施設に関わる事全てに携わっています。



正直言うと就職活動していた時はどこのデイサービスでもいいかなと思っていました。 その時、たまたま職安でこひつじ夏見台デイサービスセンターが常勤を募集していたので応募しました。
家に帰ってからこひつじ会グループを調べ、様々な介護施設を展開している事を知り、 こひつじ会グループなら色々な事を学ぶことができそうだなと思い選ばせて頂きました。



良かった事はデイサービスの楽しさを知れたことです。
利用者様との会話やレクをしたりすることが楽しいですし、 ありきたりですが、生活相談員をやっていたときはご家族様の声が聞けるので、 お礼の言葉を言われた時は本当にこの仕事をやっていて良かったなと思いました。

大変だった事はスタッフの人数が少ないときが大変でした。
どこの施設も同じ悩みを抱えているとは思いますが…。
あとは、未経験で入ったので認知症の方の対応というのに戸惑いました。
どういう風に接すればいいのか?どのように声掛けをしたら落ち着かせることが出来るのか?を考えていました。
人が相手ですので、その人によってうまく方法を変えていかなくてはいけないので、 先輩たちがどういう風に対応しているかを、常に見て真似していました。
同じようにやっているつもりでも、反応が返ってこなくて悩んだ事も多々ありました。



管理者として、誰からも頼られるような人になれたらいいなと思っています。



なかなか将来のビジョンまで考えられないのが本音ですが、
管理者をやり始めたころから常に、自分のいるこひつじ夏見台デイサービスセンターが 誰からも「最高のデイサービスだね」って言われるようにしたいとは思っています。






グループホーム飯田でケアマネージャーとして働いています。
現場にも入り、夜勤も行い、利用者様の様子をしっかり観察しながらケアプランの作成を行っています。 また居宅介護支援事業所や地域包括支援センターなどにも定期的に訪問し、入居状況など情報提供をしています。



こひつじ会グループのホームページを閲覧したときに医療部門、福祉部門ともにたくさんの事業所があり、 このグループの一員として今まで経験してきた事や取得している資格を生かしたいと思ったからです。



以前の職場では介護業務の経験しかなかったのですが、 グループホーム飯田に入職してからは居宅や包括への訪問、 新入居の利用者様の契約手続きなど未経験だった仕事をさせていただいているのでとても勉強になっています。
また仕事に行き詰まりそうになった時、利用者様の笑顔や「ありがとう」の言葉に元気をもらっています。



利用者様の生活を支えるパートナーとして、どんな訴えにも耳を傾け、寄り添っていきたいと思っています。
利用者様の心も身体も苦痛がなく、笑顔があふれるような関わりができる事が一番だと考えます。



今以上にグループホーム飯田を家庭と同じような雰囲気に近づけ、安心して穏やかに生活が送れる環境にしていきたいと思います。
私自身もこれからたくさんの経験を積み、他の職員を引っ張っていけるよう頑張っていきたいと思います。






介護職員として働かせて頂いております。
排泄や食事などの日常生活のケア、荷物チェック、居室清掃を中心にやらせていただいております。



ユニットケアに興味があり、個別ケアで一人一人の生活スタイルに合わせたケアをしているところに魅力を感じたからです。



良かったことは、小規模型なのでご利用者様一人一人と関わる時間が多いところです。
大変なことは、短期間入所なのでご利用者様一人一人の状態像の把握や、
信頼関係を作ることの難しさや、短期間の間に満足してもらえるサービスを提供しなくてはならないところです。



ここの施設を利用して良かった。またここに来たいと思って下さるサービスが出来る介護士を目指しています。



まずは「介護福祉士」の資格などを取得し、自身のケアの質の向上に努めるようにしていきたいです。






福祉部船橋エリアでは一日デイと半日リハデイ、訪問介護事業所、居宅支援事業所の4つの部門があり、「利用者第一」の理念で職員一同、精一杯努力しています。
4部署あることで色々な職種がいることや他部署での連携が刺激になり、スキルアップを臨むことができています。
また利用者様や職員の意見を多く取り入れることで、理想の施設作りを行っています。
おかげさまでたくさんの利用者様にご利用頂いており、活気あふれる施設で楽しく勤務することができています。



介護だけでは解決できない問題を小羊会では医療や介護、健康部門等があり、皆で連携をしながら患者や利用者の理想を実現しようとする考えに惹かれました。
入所施設にて5年間介護職として勤務していたとき介護度が高く、やりたいことがやれなく死にたいと聞かされたことが何度もあります。自分の無力さを感じました。
このときに入所者の介護予防や健康について深く考えました。
健康であるうちから将来を考え一体的に連携できる小羊会と、私の理想である一人でも多くの方が活力ある生活を送ってほしい部分が重なり、こちらに応募致しました。



良かったことは、小規模型なのでご利用者様一人一人と関わる時間が多いところです。
大変なことは、短期間入所なのでご利用者様一人一人の状態像の把握や、
信頼関係を作ることの難しさや、短期間の間に満足してもらえるサービスを提供しなくてはならないところです。



入職して良かったことは経営のことやマネジメント、今まで触れることがなかった多方面からの知識を学ばせてくれる上司に出会えたことです。
自分自身の成長を見守って下さり、色々と挑戦しては失敗ばかりですが失敗をしても守って下さるので、安心して職務に就くことができます。このような上司に慣れるように頑張っています。
大変だったことは考えをうまく言葉で伝えることができず、皆を混乱させてしまうことがあります。
自分の中で「何であんなことを言ってしまったのだろう。もっとうまく言えたのに」と悩むことが多々あります。
自分の未熟さをカバーするため多くのことを学ばなければいけないことが大変と感じています。



現在は福祉部の理念である「利用者第一」のもと、利用者満足度1位が取れる施設作りを目指していますが、将来的にはたくさんの知識や経験を多方面からを習得し、福祉業界のみならず他業種との組み合わせで利用者が生活で感じている不便さを解消できるシステムを作りたいと考えています。